真壁伸弥の『まかさんぽ』

ラガーマンのウイスキーと散歩のブログvol.2

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色々イベント考えた日

お酒×ラグビーでおもろいことできないか、、、、よくこの面子でセミナーなどは考えてるんですけでね。 セミナーもいいけど、やっぱりウイスキーって楽しむことが大事だと思うんです。 なかなか入りづらいとこもある酒と思うので、ハイボールと言っても もっともっと奥に入って楽しんでもらいたいじゃないですか> いろいろ自粛な期間だけど、よくなってきたらイベント実行できたらいいなぁと思い、 色々打ち合わせしたら、いろんな人のお力をミックスして、楽しいこと浮かびますね。 お酒は潤滑剤。 とりあえず目先の次回(4月20日予定)はバクパイププレイヤーの小貫さん(神楽坂・ザ・ロイヤルスコッツマン)と楽しく飲みます。 それ以外も色々企ててますので、またリリーズして、楽しんでくれたらなぁ。 ラグビー(休み辛い)もウイスキーも楽しいけど 早くコロナ終わらないかな 54it

パラる展延期。残念。

以下「PRTIMES」HPから(https://www.google.com) ※開催日延期のお知らせ 新型コロナウイルス感染拡大の影響を鑑み、ご来場されるお客様、関係者の安全を最優先に考慮した結果、東京都が「感染拡大防止の重要な期間」として位置付けている3月15日(日)までを開催を延期する事を決定いたしました。 【延期後の開催予定期間】2020年3月16日(月)~4月19日(日) ご迷惑をお掛けいたしますことを深くお詫び申し上げますと共に、ご理解をいただきます様、何卒よろしくお願いいたします。 悔しいにぁ 楽しみにしていたイベントで、車椅子バスケットや車椅子ラグビーってのは一度触れてみたかったイベント。相方の仲村くんと楽しみにしていただけに残念。是非早くコロナの収束を、ねがうなぁ。 「パラリンピックをデザインしたらこうなる。」というキャッチャーなフレーズを見ると、まず思い浮かんだのが パラリン卓球。 前々からだけど、パラリンピックの卓球って、とても素晴らしいアプローチを世の中にしてるなぁと思ってて(広報がいいのかな)是非見てもらいたいんだよね。 パラリンピックの様々な仕掛け、イベントにこれからも注目ですね。 54it

「出演予定」SPORTS GRAPHIC Number 1000年号記念イベント 2020年 3/20~4/5 渋谷PARCO様

スポーツ史上最大の番狂わせ、ラグビー ブライトンの奇跡。

なかなか外出が厳しい中ですが、4月に(私の回は4月4日)ラグビーワールドカップ2015で起きた、 「ブライトンの奇跡」を改めて語語り、昨年までのラグビーについても楽しくトークしていきたいなと思います。 2015年大会がはじまる前まで、 大会通算1勝2分21敗だった弱小国の日本が、 世界ランク3位の南アフリカに34対32で勝利。 スポーツ史上最大の番狂わせとも呼ばれるこの試合を 、エディー・ジョーンズヘッドコーチをはじめ、 選手や関係者への取材を重ねたスポーツライターの生島淳さん。 そして、「ブライトンの奇跡」をきっかけに 「にわかラグビーファン」になった糸井重里さんと渋谷PARCOにて!にわかファン視点の質問もぜひおたのしみにー!

生島 淳(スポーツライター)1967年宮城県気仙沼市生まれ。 早稲田大学卒業後、博報堂在職中の1993年、 NBA特集号にて『Number』デビュー。 五輪は1996年のアトランタに始まり7大会、 ラグビーW杯は1999年から現地に足を運ぶ。 著書に『奇跡のチーム』、 『箱根駅伝ナイン・ストーリーズ』 (ともに文春文庫)など。 最新刊は関西学院大学アメリカンフットボール部・ 鳥内秀晃前監督との共著 『どんな男になんねん』(ベースボール・マガジン社)。

糸井重里(「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰)1948年群馬県生まれ。 「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰。 1971年にコピーライターとしてデビュー。 「不思議、大好き。」「おいしい生活。」 などの広告で一躍有名に。 また、作詞やエッセイ執筆、ゲーム制作など、 幅広いジャンルでも活躍。 1998年6月に毎日更新のウェブサイト 「ほぼ日刊イトイ新聞」を立ち上げてからは、 同サイトでの活動に全力を傾けている。 『Number』132号でコピー監修をしているほか、 中畑清さんや中竹竜二さんとの対談企画で登場。

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