ついに始まったトップリーグ、今年は様々な制限があるなかでスタートしました。

 

まだ明けぬ緊急事態宣言で、大きな声で声援もできない、選手の声も聞くこともできない。
そうだ、オンラインアートスナックがあるじゃないか。
今回はたっぷりラグビーのお話をお送りいたします。

 

応募はこちらから!

 

ママには、kudan houseの吉川稔。チーママには、真壁伸弥さん。
収拾がつかないフォワード陣を形成。
オンラインからは、丸の内15丁目の高田晋作さんと、当日福岡から移動する村上晃一さん。
果たして間に合うのか。。。
その他、豪華ゲストが来るはずです!!

そして、開始30分前の19時半からは、話題沸騰のclubhouseで先んじてトークセッションを行います。
ただ使いたいだけのclubhouseで、当日の豪華ゲストが発表されます。
clubhouseにもゲストがくるかも!

※オンラインスナックは、ゲストとZOOMでつなぎ、スナック風に会話、音楽などをお楽しみ頂けます。
※当日の参加方法(ZoomミーティングID、パスワード)は、Peatixのメッセージで個別にお送りいたします。
※開始5分前には参加可能です。

【ゲスト紹介】
■村上晃一

ラグビージャーナリスト。
京都府立鴨沂高校から、大阪体育大学。
現役時代のポジションは、CTB/FB。86年度西日本学生代表として東西対抗に出場。
87年ベースボール・マガジン社入社、ラグビーマガジン編集部に勤務。90年6月より97年2月まで同誌編集長。出版局を経て98年6月退社し、フリーランスの編集者、記者として活動。
ラグビーマガジン、ナンバー(文藝春秋)などにラグビーについて寄稿。J SPORTSのラグビー解説も98年より継続中。1999年から2019年まで6回のラグビーワールドカップで現地よりコメンテーターを務めた。

■高田晋作

三菱地所株式会社 広報部ラグビーマーケティング室統括 
1978年東京都生まれ。國學院久我山高校、慶應義塾大学環境情報学部卒。 
高校時代、ラグビー全国大会出場し、二年次ベスト4、三年次ベスト8。国民体育大会で優勝。 
大学4年次、主将として慶應義塾大学蹴球部(ラグビー)創部100周年で大学選手権優勝。 
2000年NHK入局。番組製作を担当。 
2005年、三菱地所株式会社に転職。 
丸の内のブランド戦略としてベンチャー企業の誘致・支援業務、オフィステナントリーシングを担当。 
2018年からは、オフィスビルのリーシング業務と合わせて、ラグビーワールドカップ2019プロジェクトの立ち上げに参画。 
ラグビー×丸の内のシティプロモーション、ブランディングを行う「丸の内15丁目プロジェクト」を推進する。

■真壁伸弥

仙台工業高校でラグビーを始め、NZ チーフスアカデミーを経験。
2009 年にサントリー入りし、新人賞とベスト15 をダブル受賞し、日本代表初キャップも獲得。
2016年度、17 年度のサントリー2 季連続2 冠に貢献した。2015 年WC メンバー。
趣味は散歩とウイスキーで、現在はサントリーでウイスキーの啓蒙活動も行っている。
ブログ:https://makasampo.com/

■吉川稔

【ご確認事項】
■チケットをご購入頂いた方全員を同時につなぎ、ご参加いただきます。
■予めZoomアプリをダウンロードの上、電波環境を整えて、おつなぎください。
■参加URLは、お申し込み後、開催当日にPeatixのメッセージで個別にお送りいたします。
■迷惑メールの対策などでドメイン指定を行っている場合、メールが受信できない場合がございます。
「@peatix.com」を受信設定してください。
■当日のZoomへのご入場の際は、お申込みいただいたお名前でご入場下さい。
■コンプライアンスの観点から、録画させていただきます。他の目的での使用は一切致しません。ご了承ください。
■本企画の録画・録音・撮影は禁止とさせていただきます。
■未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
■参加チケットの転売や譲渡は禁止させていただきます。お申込みされたご本人のみでご参加下さい。
■不適切と考えられる言動があった場合、強制的に退出させる場合がございます。ご了承ください。

【おひねりチケットについて】
Online Art Salonでは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で影響を受けている文化芸術分野の支援のための寄付を募っております。各スナックのPeatix申込サイトより受け付けております。ご支援頂けましたら幸いです。 
支援の内容については、後日Online Art Salonウェブサイトにてお知らせ致します。
※おひねりチケットをご購入される場合、スナックチケットとともにご購入ください。

【主催】
株式会社NI-WA
街づくりにおける各種コンサルティング、プロジェクトマネジメントをユーザーの視点から行い、空間のデザインや維持管理ならびに賑わいづくりに取り組みます。
「場」を利用する人々の立場で、事業ドメインである「コミュニティ・ディベロップメント」を通じて、お客様へのソリューションを手がけます。
代表例:kudan house (千代田区九段北)、青山ビルヂング(港区北青山)、父母ヶ浜(香川県三豊市)等