やはり、こんな訳分からん国に来たのだから

散歩するしかない。
と言っても、何故か怖い雰囲気をお出しになっている国なので

初日はビビって、東芝寄りの方々と散歩した。
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場所はアルマティ
標高800メール。
さすが中央アジアのビジネスシティだけあって金持ちが多いのか
走る車の多くが高級外車。
しかし、そのほとんどが埃で色褪せ
羨ましく思いながらも、なぜか残念な眼差し

ぜひ洗車してもらいたい。。

だから、だから?
カザフスタンの中でも、この地域はだいぶまともであるらしい。
しかし、この標高から少し下ると、もはや、絶望しか感じられない地域が存在するということを小◯沢の大先輩が教えてくれた

しかし、、、

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見てわかるように、運動会でよく見る旗たちや、突如現れるハトと花のオブジェを見ると

街のセンスとしては
もはやここも絶望しか感じられなかった。
しかし、そんな街の中で
まとも過ぎて、逆に浮いてしまっているカフェを見つけ

入ることに。。。
ちなみに
そのカフェの隣には
「KAPAOKEI」とゆう
「KARAOKE」にしたかったんだろうと思われる

惜しい店があった。

写メを保存できてなかったのが
あまりにも悔しい。

あまりにもまともな店内に感動しながらメニューを開くと、絶望した。

全てカザフスタン語だ。

そりゃそうだ。。。

ちなみに店員は英語NGだった。

ロシアオンリーだった。。。
しかし、なんとかメニューの中から「コーヒー」的な言葉を探し出し、
注文することにした。

が、しかし、
「コーヒー」の中には悪魔が住んでいて

600円前後の「コーヒー」のメニューの中に、何故か1900円という異端者がいた
男五人はこれしか気にならない
もはや

男気ジャンケンをすることに
負けた

良かった(笑)
ちなみに勝ってしまったのは
LO→NO8伊◯さん
羨ましい
で、
出てきたのはコレ

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もはやコーヒーではなかった

そしてこのクオリティ
キンさんの顔からも、その絶望感を感じられる。

SH藤◯さんは
iPhoneを駆使して必死に解読しついる(笑)
しかし恐るべし、カザフスタン
「コーヒー」のメニューに野菜ジュースを絡ましてくるとは

なかなかできない
他4名はしっかりコーヒーいただけました。

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やってみなはれ